2010年08月21日
視認性を考える。

地元に有る座○養魚場に行く事が多かったんですが、この釣り場は水面がギラギラしている面が多く有ります。
ラインの動きを頼りにする私の釣りですので、水面が反射してラインが見えないと、釣りに集中出来なくなっちゃいます…(^^;
そこで、見易いラインを以前から模索し続けて出逢ったラインが『ストレーン』のライン。
ハイビスゴールドと言う名の色が、私の目にはとてもはっきりと見える。しかも330ヤードで特価980円と言うのも合わせて「これは!」と使って来ました。
しかし、それ以前は『ファメルトラウト サイトEd.』の3lbで0.6号といったラインをよく使ってましたから、このストレーンの2lbで0.8号という太さが気にはなってました。
そんな時に見つけたのが、写真のラインでした。
『シルバースレッド アランチャトラウト』
色も『ストレーン』のそれに近く、また太さは『サイトEd.』まで行かないまでも、『ストレーン』よりも細く出来ています。
そして、ストレーンを買ったお店で、300メートルで1000円という売値。
願ったり叶ったりでした(^^)
使った感じは、視認性はやはり抜群で、ラインを見落とす事も有りませんでした。
また、ストレーンよりもしなやかな感じで扱い易いラインだと感じます。
ですので今は迷わずにこのラインを使ってます。
そしてリーダー。
今回はそれ専用の物を買ってみました。
同じメーカーで揃えてみましたが、果たしてどんなものなのか…。
段々と気持ちは、管釣り行きたいモードがアップしてきた感じです。
春に行けず終いだった高萩に、この秋は絶対に行きますよ〜ぉ!
Posted by むぅ at 15:29│Comments(0)
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